トウキョウキッズ TOKYO KIDS

未来に賭ける金融教育のトウキョウキッズ 

学生向け金融教育のパイオニアで最高峰

学生のための金融教育事業:経済、経営、金融、法律・契約、政治、統計などファイナンシャルリテラシーを付けるためのファイナンシャルスクールを運営しています。加えて世界の投資情報を収集し、理解するために英語教育をサポートしています。生徒に過去から現在までの金融にかわわる実務と学究の経験をフィードバックしています。


自ら判断する社会人のための金融教育

社会人のための金融教育事業:社会人にお金の使い方について自ら判断できるように金融教育を行います。お金の運用については生活費としての使い方から株式の運用までセールスマンやコンサルタントがいます。しかし自らのビジネスのためでなく、その人の金融リテラシーを高めることはほとんどされていません。それに役立つ教材の提供を行います。第一弾として、noteに投稿を始めます。

NEWS

note.comで社会人のための金融教育の記事の毎日投稿(2021215日)☆

書いたもの公開できるnote.comに金融教育の記事の投稿を20211月から開始し、毎日、新作を投稿しています。コンビニコーヒーの価格を考えて、1記事は有料で100円の設定をしました。  

                                                                                  2021/2/15

講座紹介

学生のための金融教室と英語教室

お問い合わせはebihara@tokyokids.co.jpまで。 

高校生、中学生、”割合”の分かる小学生が対象です。   

                     

☆ファイナンシャルスクール☆難しさにチャレンジ☆

大人でも金融のリテラシーを学ぶのにどうしたら良いかというお問い合わせがあります。それには自らの能力を高めたいという純粋な動機から、教育事業を手掛ける会社が真似をするためという歓迎できない動機まであります。大人でもどこから手を付けて良いか分からない人がほとんどです。分かっていると言っても、経営分野、経済分野、流行の金融ノウハウ、会計、法律、政治など、一つの分野についてのみ理解できていることがほとんどです。多くの”山”の特徴を理解し、全体を俯瞰できる人は金融業界で働いている人でも極めて限られます。トウキョウキッズにはそれが分かります。また、それが分かる人でも子供達にその教育をしても良いという人はほとんどいません。

 

お金のことを教えるに当たって、自らの価値観を伝えること意図して伝えていません。”すべき”ということも言いません。子供達の生き方を尊重しています。合理的な内容だけを教えます。

 

学校教育で金融教育を取り上げることが以前から言われ続けていますが、なかなか始まりません。何を教えてよいか分からないためです。またどのような学生に向いているかも理解していません。トウキョウキッズはそれが分かります。学べる金融リテラシーのコンテンツは圧倒的です。note.comでプロダクトを投稿し始めたのは多くの人にそれを共有して頂きたいためです。十分な学究と十分な実務を踏まえた金融教育が出来るのは明日は分かりませんが、今日までは日本でここだけです。未来を先取るファイナンシャルリテラシーへの先行投資は必ず実を結びつけると考えています。



授業はオンライン授業も、オフライン授業も可能です。オンライン授業に子供たちは慣れており、オフライン授業と変わらない教育効果が期待できます。

 

☆経済、経営、金融を理解するための英語教育☆

ファイナンシャルリテラシーを磨くためには英語能力は欠かせません。パソコンで翻訳できるとはいえ、多くの金融情報は英語で伝えられています。お金の学校の生徒の中で、英語能力に改善余地がある、または自信の無い生徒をサポートしています。日本語のマインドセットで対応できないところを教えていきます。英語にあって日本語に無いところだけを教えます。これだけで英語が話せるようにする時間を1/2にできます。学校英語はネイティブが話している英語と違います。

 

入学

ファイナンシャルスクールと英語学校

☆金融教育の生徒の入学受け入れについて☆

生徒は小学生から大学生までです。小学生では算数の「割合」が理解できることが欠かせません。高校生、中学生が中心となりますが、大学生の受け入れも行っています。


金融教育は基礎教育と異なり、様々な分野を組み合わせた応用教育です。しかも新しいものが出てくる、動いている学問です。トウキョウキッズでは実際に運用を行い、最新の金融知識と情報を教室にフィードバックしています。創業して7年間はすべての子供達のための金融教育を目指しました。能力、意欲の高い子供から低い子供まで受け入れました。しかしその結果、金融を学ぶのに適正があることが分かりました。現在、生徒の選抜を行っています。

 

小学生から高校生の生徒の受け入れに当たっては保護者と生徒にインタビューを行います。受け入れた生徒はすべて100%仕上げることを目標にしています。生徒に対して認知能力(賢さ)と非認知能力(やる気)の評価を真剣に行っています。また保護者については先行投資であり、それがぶれないことを確認します。教える側も教えを受ける側も双方が満足できる結果を得るためです。金融リテラシーを身に付けられれば、それは大学入試の学校学部選択に始まり、人生を終えるまで、生き抜くための強力な武器になります。

 

費用は”お金の学校”のページに載せています。授業はオンラインでもオフラインでも先生1人対生徒1人で行いますが、ほとんどの受験対応の個別指導学習塾の授業料に対して意図して低価格にしています。生徒の能力と関心、保護者のコミットメントについてテストを行う一方、できるだけこの教育に参加できる可能性を優先しているためです。未来の社会に貢献してくれる人材を送り出したいと思っています。志が入学実績を上げるために優秀な生徒を無料で集め、勉強のできない生徒をキャッシュカウにする学習塾と全く異なります。

 

大学生についてはニーズとウォンツを聞いて、それらに貢献できると考えた場合には、受け入れを行っています。基本的には社会人と同様にnote.comのプロダクトを読むことで十分と考えています。

 

品質を重視し低下させないため、生徒数は最大で30名としています。数合わせはしていません。生徒と保護者の適正を優先しています。

 

☆英語教育の生徒の入学受け入れについて☆

お金の学校に合格した生徒の中で、英語に不安のある生徒に対して、英語教育を行っています。

 

選抜方法

ファイナンシャルスクール

 

まずはメール(ebihara@tokyokids.co.jp)で入会の申し込みの意思をお伝えください。その後、インタビューの日程の調整をします。インタビューはオンラインでも、面談(オフライン)でも出来ます。

 

生徒が小学生から高校生まではインタビューを行う中で、トウキョウキッズで学べることを保護者と生徒に説明し、質問にもお答えします。同時に生徒の認知的能力と非認知能力を把握し、保護者のこの教育が先行投資となることになることの確認をします。時間は全体で1時間です。

 

そのインタビュー終了後、受け入れる場合はその場でご返事します。受け入れることができない場合は後でメールでご連絡します。受け入れることが可能な場合でも、一旦、生徒と保護者で金融教育を受けるかどうかを話し合って頂くことにしています。学んだことが結実するのは先で、しかも週1回の授業で数年かかることから、生徒も保護者もその覚悟が要ると考えています。お試しという意識では継続することが難しいと思っています。預かった生徒は、高いレベルでファイナンシャルリテラシーを身に着けることを約束します。

 

大学生についても同じくインタビューを行いますが、生徒の課題に対して、貢献できると考えた場合に受け入れを行います。