未来にかける投資と投資教育のトウキョウキッズ   SINCE2012


保護者に子供にしてほしいことの一つ、それはファイナンシャルリテラシーを付けることです。それは生きていくための強力な武器です。多くの保護者はそれを知りませんが、その学びが始まるとその凄さが分かります。

①アセットマネジメント事業:会社の資本を使って、海外と国内を問わず、フェアヴァリューが計算できるものついて、株式、債券、不動産などの資産運用を行っています。プロフェショナルの投資家としての経験28年を梃に、新しく多様な運用商品についても研究し、テストを行っています。


②子供のための投資教育事業:お金の学校に加えて、世界の投資情報を収集し、理解するために英語教育を行っています。また就活のための企業研究も指導しています。投資を通じた経営、経済、金融、法律・契約の知識、経験をフィードバックしています。


学生向け金融教育のパイオニア

☆きっと役立つ投資コラムを更新しました(2019年7月19日)☆
野村アセットマネジメントでの日本株プロフェショナルな投資家の経験、その後の株式以外の様々な投資商品に投資を行った経験、神戸大学大学院で学んだ学究の経験から、独立した立場から投資に役立つ内容を紹介しています。投資教育の一環です。

☆きっと役立つ英語コラムを更新しました(2019年7月19日)☆
子供達の英語の勉強に役立つコラムを書いています。英語と日本語の違いを学ぶことを重視してます。違いが分かれば違いのないところ(コミュニケーションに支障がないところ)は無視できて、上達するのに時間が節約できます。

講座の紹介

    トウキョウキッズは子供達の未来に繋がる投資教育を行っています。
    ebihara@tokyokids.co.jpまでお問合せください。
☆お金の学校の生徒募集
小学校高学年で習う割合が出来れば、お金について学べます。受験には役立ちませんが、仕事を始めると金融の知識は必ず役立ちます。それは人生を豊かにします。生徒の対象は中学生、高校生、小学校高学年です。

☆歌って踊りませんが、頭に残る英語教育の生徒募集
年長と小学生の子供達に英語教育を7年に亘って行なってきました。歌って踊る英語教育も、オールイングリッシュの英語教育もほとんど効果が上がりません。残りません。日本語を母国語として話すことを前提に、英語で日本語と異なるところを集中して学びます。基本的には生徒の対象は年長、小学生、中学生です。


    金融教育の生徒の選抜方法について

☆金融教育の生徒の入学受け入れ方針
トウキョウキッズでは金融教育について、昨年中盤まで7年に亘り、能力、関心に関らず、子供達を受け入れてきました。金融教育をすべての子供達に行いたいという理想がありました。しかしながら金融教育は基礎教育と異なり、様々な分野を組み合わせた応用教育であり、難易度が高く、付いて来れない子供達が多く出ました。

大人でも金融のリテラシーを学ぶのにどうしたら良いかというお問い合わせがあります。それには自らの能力を高めたいという純粋な動機から、歓迎できない教育事業を手掛ける会社が真似をするためという動機まであります。どこから手を付けて良いか大人でも分からない人がほとんどです。分かっていると言っても、経営分野について、経済分野について、流行の金融ノウハウについて、会計について、法律についてなど、一つの分野についてのみ、分かっているということがほとんどです。多くの”山”の特徴を理解し、全体を俯瞰できる人は金融業界で働いている人でも限られます。また、その中で子供達にその教育をしても良いという人はほとんどいません。

学校教育で金融教育を取り上げることが以前から言われ続けていますが、なかなか始まりません。トウキョウキッズで学ぶ金融リテラシーは圧倒的なコンテンツです。学究と実務を踏まえた指導は類を見ないものです。今のところ、ここでしか学べません。

現在、まず、入学に当たっては保護者と生徒にインタビューを行い、保護者の思いと、生徒の賢さと関心を確認した上で入学の可否を決めています。入学率は30%以下です。期間によってはそれ以下です。教える側も教えを受ける側も双方が満足できる結果を100%得るため、生徒を厳選しています。金融リテラシーを身に付けられれば、それは大学入試の学校学部選択に始まり、人生を終えるまでの強力な武器になります。

費用はお金の学校のページに載せています。ほとんどの個別指導学習塾の授業料に対して意図して負けています。生徒の能力と関心についてテストを行いますが、できるだけこのプログラムに参加できる可能性を優先しています。

Skypeについては、生徒の特長を理解できた段階で、通学からネットでの指導に変えることにしています。